私のお勧めのスキンケアは、純石鹸とクエン酸を利用し、肌を弱酸性に保ち、水分保持機能を発揮することです。

常識をくつがえすスキンケア化粧品案内
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純石鹸とクエン酸でスキンケアをおこない美肌をゲットしよう!!

純石鹸に変えてから4ヶ月が経過しました。今まで使っていた石鹸類・シャンプー・リンス・コンデイショナーなどのすべてを主人に譲り、私はまったく単純に、頭の先から足の先迄すべて純石けんのみを使用するようにしたのです。洗顔・洗髪後には、クエン酸を使用し、肌や髪の毛を弱酸性に補正しています。アルカリ性の場合、肌にも髪の毛にも水分保持機能がありません。弱酸性の場合、肌も潤い、髪の毛もしっとりと落ち着いてくれます。弱酸性には水分保持能力があるからです。このことを知った4ヶ月前から、お風呂では純石けん、耳かき1杯程度のクエン酸を用いたリンスを愛用しています。クエン酸は100ml〜200mlといった感じで、かなりアバウトに湯で溶かし、髪の毛にリンスとして使っています。結果的には日を追う毎に、肌のきめが整い、髪の毛もしっとりと落ち着いて綺麗になってきました。まだまだ、その綺麗は進化しつつある発展途上状態です。この様な経験をしているものですから、スキンケアには自信をもって純石鹸をお勧めします。

また風呂上りには、できるだけ早く顔だけでなく、体中にクエン酸入りの合成界面活性剤フリーの化粧水をたっぷりつけています。手作りクエン酸化粧水ならさらにいいと思います。これで、体中が弱酸性に補正されるので肌はしっとりとします。ただ、今は冬、乾燥の厳しい季節ですので、クエン酸化粧水をつけた上に、オイルを薄く伸ばしています。オイルを塗ることでさらに乾燥を防ぐことに成功しているようです。手や唇にはさらにワセリンを重ねています。すべて、合成界面活性剤フリーです。もともと化粧はしない主義です。すっぴんで毎日元気に仕事に通っています。お陰で肌はとても綺麗になってきました。実体験ですので自信をもって、スキンケアには純石鹸という石鹸の利用とクエン酸で肌を弱酸性に戻すことをお薦めしたいと思います。

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